DTM用パソコンのサウンドデバイス

2016年2月25日 | からkirakirax | ファイル: 未分類.

メモリは多ければ多いほどいいが、256MB以上であれば大きな問題は発生しない。
ここまでは今市販されているメーカー製のパソコンでも問題なくクリアしているだろう。

では肝心のサウンドデバイスに関してはどうだろうか。
これは好みでいいのだが、少なくともパッケージに「ASIO対応」の文字が入っているものを使用したい。

ASIOとはサウンドの規格で、ソフトウェアとハードウェアが対応していれば発音の遅延(レイテンシ)がほとんどなくなるのだ。
分かりやすく言うと「対応していなければ『ド』の音を押してから、実際に『ド』の音が出るまでに少し時間がかかる」ように思ってほしい。
イビサクリーム 薬局 市販の検索結果が出るまでくらいの短時間なのだが。


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